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小島歯科室の交換日記からはじめましょう
小島歯科室のスタッフによるつれづれ日記です。
小島歯科室恒例行事
こんばんは 歯科アシスタントの竪山です。

小島歯科室恒例
『お砂糖を使わないケーキ教室』
今日無事に1日目が終了しました‼
2日目は来週12/7の土曜日です。

今回もおかげさまで定員いっぱいのお申し込みをいただけたので今日と同様に今度の土曜日も子供達とにぎやかな時間をすごせるのではないかなと思ってます^_^



ハイウェイドライブ
こんばんは 歯科アシスタントの竪山です。

先日日帰りで滋賀に行ってきました。
とっても楽しい小旅行だったのですがひとつ心残りが…

それは途中に寄ったSAでみかけたあんまん。
栗入りのこしあんで美味しいとオススメされたんですが、昼食後ということもありお腹に余裕がなく残念ながらその時は諦めました。

しかしそのお店は刈谷ハイウェイオアシスにもあると情報をもらったので岡崎に行ったついでに寄り道して食べてきました!

念願の栗入りのあんまんに大満足で帰って来ました^_^
今度は真似して自分で作ってみようかと思います☆



歯科衛生士によるお口の相談室・第16回~ペコロス15
 

震災以後、放射能による健康被害も心配されているせいか、ホワイトニングに使用するレーザーは大丈夫かと質問を受けることがあります。

オフィスホワイトニングでは、レーザー光線、最新ではLEDライトを使用しますが、これらの機材に放射能を発生するものは一切ありませんのでご安心ください。

またレントゲンに関してですが、一般的に500ミリシーベルトで健康被害が出るといわれています。
当院で使用しているレントゲン撮影機は大きいものでも0.02~0.08ミリシーベルトとごくわずかです。ご安心ください。

海外旅行は好き?
皆さんこんにちは、11月です。いよいよ寒くなってきましたね。病気にならず健康にお過ごしでしょうか?私は喉をやられやすい体質らしく、だからこそうがいを気をつけたり、無理しないように頑張っています。
さて皆さんは海外旅行は好きですか?多分好きだと答える人が多いのではないでしょうか。また行きたいです!という人。あるいは、行ったことないけどぜひ1度行ってみたい!という人も多いのではないでしょうか。
[READ MORE...]
白くなりやすい歯、なりにくい歯
ホワイトニングによって白くなりやすい歯となりにくい歯があります。

なりやすい歯
○黄色っぽい
○コーヒー、タバコによる黄ばみ
○加齢による黄ばみ


なりにくい歯
○少しグレー(灰色)を帯びている
○色がツートーンにわかれている
○神経が生きていない歯


白くなりにくい歯であっても黄ばみを取ったり、ホワイトニングの回数を増やしてみたりと、その歯が本来もっている白さと美しさの回復は十分可能です。ご相談ください♪

「歯の中には神経がある」
今回は、歯の中にある神経はとても大切だという話をしたいと思います。

みなさんの中には、歯が虫歯になって痛い!という思いをしたことがある人が大勢いると思います。
虫歯は最初、小さい虫歯であれば、まったく痛くないです。それは歯の中にある神経の虫歯の距離がまだかなり遠いため、神経は何も感じないからです。ところが、虫歯が中程度に進んでいくと、水がしみたり、食事の時になると痛いなど自覚症状が出てきます。この時虫歯は以前より大きくなっていて、歯の中にある神経に近づいているのです。イヤですね。

さて、そんな虫歯の治療、みなさんはできればあまりたくさん歯を削りたくないと思いますか?そう思う方もいるでしょう。またよくわからないという人もいるでしょう。
実は歯を大切にしようという観点からは、できるだけ削らないことがよいのです。歯をたくさん削るとよくないことがいくつかありますが、そのうち最も大切なことの1つは「歯の神経を守る」ということなのです。
そもそも、みなさん、歯の中には神経が入っているということをご存知でしょうか?
歯の中には神経が入っています。そして神経と一緒に血管も並んで入っています。血液が流れているのです。この血管は栄養補給の役目をしています。
もし、歯をたくさん削っていて神経をとるということになれば、この血管も一緒にとってしまうことになります。
神経がない歯は体から栄養補給されないということですネ。そして、その神経のない歯は脆くなり、欠けたり割れたりしやすくなります。

また次回悪くなった時には、痛みが出ないので、虫歯の発見が遅れてしまいます。(自覚症状も出にくいです。)
以上のことからわかるように、「歯の神経を守る」ということはとても大切なことです。そして「歯の神経を守る」ために、できるだけ削らず(あるいは最小限削って)神経も守る薬を入れていく治療も行われています。




歯科衛生士によるお口の相談室・第15回~ペコロス14
 


最近、大人も子供も矯正治療を開始する方が増えています。
あごが小さくて永久歯列が正常に並びきれないのが最大の原因です。
不正歯列・咬合は以下の4つにわけられます。
上顎前突(出っ歯)・下顎前突(受け口)・開咬(上と下が咬み合わない)・叢歯(歯がでこぼこ)

お子さんで乳歯と永久歯の生え変わりの時期であれば、あごの成長を促進する取り外し可能な装置の使用で歯並びを治すことも可能です。特に下顎前突(受け口)は早期の矯正治療科医師が望ましいと言われています。


当院では、アメリカ・ハーバード大学の矯正専門医 宮島邦彰教授が定期的に来院し、矯正治療・矯正相談を行っています。


次回の宮島教授来院日は小島歯科室ホームページをご覧ください。
ホームページ:http://www.kojimashika.com/または「東海市 小島歯科室」で検索

治療が終了したら・・・
矯正治療後は、ホワイトニングでさらに美しく仕上げます♪

大人の矯正は何歳まで?
Gさん(40代)より
「もうこの年なので今さらながらとは思いますが、やっぱり前歯がガタガタなのが気になります。娘と同じように矯正治療で治すことはできるのでしょうか?」

「そうですね、成人の場合、50代、60代でもはり金をつけて治療を受けていますよ。期間は2、3年くらいの人が多いです。一部便宜的に歯を抜く可能性があります。また以前治療した歯をかぶせ直すことも考えられます。」
Gさんはその後、矯正治療を約2年に渡り行いました。
「はり金をつける期間がとても長く心配していましたが、やってみたらこれくらいの期間、我慢してでもやって本当にすっきりしました。」




ホワイトニングでどれくらい歯の色は変わる?
「ホワイトニングをしたらどれくらい色が変わるの?」

みなさんが気にすることとして、まず最初に質問されます。
答えは・・・「わかりません。」

なぜかと言うと、ホワイトニングは化学反応で歯に沈着している着色・黄ばみをとっていくので、その反応がどれだけ起こるかは人それぞれだからです。
そのときの気温などの条件も関係しているのでは・・・と私(糟谷)は思っています。
化学反応なので、歯の白さ、色の調整を行うことも難しいです。
ただ、回数を重ねることで確実に歯は白くなります。

インプラントと磁石
Q.総入れ歯をしていますが、インプラントをすれば、もっと安定しますか?

A.総入れ歯の人の場合、歯のないところすべてにインプラントを入れると大変ですので、4本インプラントを入れます。その上に磁石をつけて入れ歯を安定させます。