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小島歯科室の交換日記からはじめましょう
小島歯科室のスタッフによるつれづれ日記です。
☆メロンパン☆
こんにちは歯科衛生士の石川です

最近、私がはまっているのが、お菓子作り!

もちろん、難しいお菓子は作れません(笑

使う材料は、「ホットケーキミックス」!!

先週、ホットケーキミックスで、「メロンパン」を作りました

110123_0911~01


ホットケーキミックス200gで6個作れるレシピでしたが、ミニミニメロンパンにするため、10個で製作
向かって、右端が焼く前の状態のメロンパン☆


外は、サクサク中は、ふわふわで出来上がりました

ボール1つで出来るので、ホントに簡単!

時間もかかりません

ホットケーキミックスは、常時自宅に置いてあるので、またおいしそうなレシピがあったら作ってみたいです

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no title
こんばんは!
歯科アシスタントの田崎です♪

今日は、お子さまが歯磨きをいやがる時についてお話ししようと思います。

Point☆
・磨き遊び…お子さまに歯ブラシをもたせ、大人といっしょにみがく。
お人形の歯もみがきましょう。

・痛くない…ガーゼで拭く→ゴム歯ブラシ→歯ブラシの順に使ってみる。

・歌いながら…楽しい雰囲気で、おわったらうんとほめてくださいね!
目標一分!

・泣いても…なるべく期限の良い時に、いやがっても一部分だけでもよいのでしっかり磨く。
一日で全体が綺麗になればよいのです。


歯磨きの仕方☆
1、歯ブラシは右手で鉛筆を持つように持ち、左の人差し指と中指で唇をひろげる。
2、両足で子どもの腕を固定し頭をはさみましょう。
3、軽い力で横に10回細かくうごかす。
4、順番を決めてみがきましょう。

ぜひチャレンジしてみてください(^^)
宝くじ
こんばんは!歯科アシスタントの田崎です!


突然ですが小島歯科室では今「宝くじ」を行っております☆
空くじなしの豪華な商品ですので是非当選番号をご確認ください^^!!
引き換えは3月31日までになっておりますのでお早めに!

※当選番号確認は小島歯科室ホームページでも確認できます。


今年もケーキ教室や楽しいイベントがありますので是非ホームページや来院された際に
確認してみてください☆

寒い日が続き、患者様の中にも体調を崩されている方をちらほらみかけます

こんな時期はやっぱり鍋を囲んで身体を温めるのが一番です

先日タジン鍋を買いました。あわせてレシピ本も買いました。
ただいま色んなメニューに挑戦中ですが、中でもお勧めなのがタジン鍋のしめにするご飯です。
タジン鍋で出た具材の汁でご飯を炊くとすごく美味しいのです。

皆さんも是非やってみ下さい。


歯科衛生士・塩野祥子の予防のはなし
「食べものとあご」
歯のかたちあごのかたちは顔と同じように両親から受け継いで似るものです。
固いものを噛めればそれだけであごの発育がよくなるものでもありません。けれどもよく噛むことであごの筋肉を使うため、お口全体の発育のバランスを助けることになり、あごの関節の発育にもかかわっています。
どのような食べものでもよく噛んで食べることがあごの成長の基本です。

歯科衛生士・糟谷がお届け ホワイトニング=もっと白く=
「ホワイトニングは何歳から・・・?」
当院では、ホワイトニングは16才以上、高校生からホワイトニングを行っています。
このくらいの時期は歯の表面の構造がはっきりと整ってくるので、これ以降はよいキレイに白くしていくことができます。
まずはホームホワイトニングから試してみてはいかがでしょうか?
わからないことは何でも聞いてください♪



歯科衛生士・塩野祥子の予防のはなし
「永久歯のみがき方」
新学期も始まり、新しい学校生活には慣れましたか。
今回は永久歯のみがき方についてお話しようと思います。

○歯の汚れとは○
歯の汚れは、歯と同じような白い色をした歯垢(プラーク)というもので、プラークの中にはミュータンス菌というむし歯菌がたくさんいます。

○汚れを自分でチェックする○
歯を舌の先や指でさわってみて、ぬるぬるベタベタしていたら汚れがついている証拠です。
汚れは赤く染め出すとはっきりわかります。歯科医院でも染め出しを行って歯みがきの練習を行っています。

○永久歯のみがき方○
基本的に乳歯と変わりません。汚れがたまりやすい歯の噛み合う面、歯と歯ぐきの境目、歯と歯の間を歯ブラシの毛先を使ってみがく方法が最適です。



歯科衛生士・糟谷がお届け ホワイトニング=歯をもっと白く=
「ホワイトニングで歯は悪くならないの?」
ホワイトニング=歯の漂白→悪いイメージの方も少なくないと思います。
薬液は歯の表面に直接作用するのではなく、歯の表面のでこぼこに入り込んだ着色成分に働くので、歯に影響はありません。なので、ホワイトニングによって、歯が弱くなることはありませんので、ご安心ください。



衛生士・塩野祥子の予防のはなし
「甘いもののとり方」
だんだん暖かくなってきましたね。
今回は、甘い物のとり方についてご紹介しようと思います。
甘いものは、できれば3歳までは控えてください。
甘いものはどんなお子さんにも好まれますが、この時期の弱い乳歯を虫歯から守るためには、できるだけ控えたいものです。味覚形成の上でも大切な時期ですから、甘いものの取りすぎで食事に影響が出ないようにしましょう。

○甘いものは上手にあげる
1.おやつは時間を決めてからあげる。3時と決めたら、その時間にあげましょう。
2.組み合わせを工夫してあげる。甘いお菓子のときは、麦茶や牛乳にしましょう。
3.ダラダラあげない。ちょっとずつ、一日に何度もあげないようにしましょう。

歯科衛生士・糟谷がお届け ホワイトニング=歯をもっと白く=
「ホームホワイトニングのいいところ」 
まずは自宅でご自分の好きな時間に歯を白くできるということです。1回6~8分を1日2回行うとより早く白くなります。テレビを見ながら、音楽を聴きながら・・・何かしながらホワイトニングをすることも可能です。より深みのある白を求める方にもどうぞ。


歯科衛生士・塩野祥子の「予防のはなし」
「フッ素はいつから」
まだまだ寒い日が続きますね。
早くあたたかくなるといいですね。
今回は、フッ素はいつから塗るといいですか、というご質問がよくありますので、そのご紹介をしていこうと思います。
フッ素は母乳にも離乳食の中にも自然な状態で含まれていますから、歯が生えたてのころからフッ素を塗り始めるといいでしょう。
フッ素は、歯のエナメル質を強くして、虫歯になりにくくします。
歯医者さんでも、0歳から塗っているお子さんもいます。
ぜひ、お子様を連れてご来院ください